1枚

Charのファンクラブに入っております。

彼のアコースティックライブツアーが始まりますね。

な、な、なんと!!
11月に高崎に来ちゃうんですなぁ。

先行予約をした。

ちなみにチケットは1枚。

えぇ…1人で行ってまいります。

娘時代は1人で食事に行ったり
ライブに行ったり出来ませんでしたが
最近では気になりませんね。

無理に誘って
「え?だれ?ちゃぁ?」と言われて
いちいち説明するのも疲れましたのでね。

案の定、たまたま遊びに来ていた
友人の息子の高校生に
「行く?」と、聞いてみたら

誰よそれ?!福山なら行きたいけど…と、言われ

「馬鹿者っ!
世界に通用するギターリストだぞ!
無知は罪なりソクラテスーーーーッ!」と、激怒。

子供相手に大人気ないったらない。

ま、そんなわけで
いいんです。

1人で堪能してまいります。

楽しみでございます♪

次郎 > ビーガン

しばらく前に
動物性食品を一切とらないビーガンになるっ!宣言をいたしまして、
日常の食生活では
それなりに気をつけておりました…が
一身上の都合により
ビーガン生活を一時お休みしております。

国内某所…。

レバ刺しが食べられるお店を発見。

レバ刺しは大好きなんですけれども
禁止でございますよね。

美味しい闇(?)レバ刺しが
食べられるお店を教えて頂き
6皿平らげてきました。

非常に美味しゅうございました。

また
あの!有名な!寿司の名店
「すきやばし 次郎」が
銀座にございますね。

次郎さんもご高齢ですから
なるべく早めに行きたいなぁ…と、思っており

2017-08-20 8.39.26

先日、矯正のゆうこ先生に話をしたら

「私、行ったわよ。」との事。

えぇっ?!!!でした。

「ずる〜〜いっ!誰と行ったのよ!!」

2017-08-19 17.01.37

彼氏彼女かよっ!という会話ですな。

話がちょいと横道に逸れますが
故森光子さんの舞台「放浪記」は
私の「見ておかなければならない」リストに載っていて
チケットを取るも
彼女の体調不良で舞台は中止。

結局観られませんでした。

美空ひばりさんのコンサートも
当時の私は若かったですし
あまり興味もございませんでしたから
行こうとも思わなかったわけですが

最近は昭和の象徴であった(と思っている)彼女の舞台は、
行っておけば良かったなぁ…と思っております。

となるとですね…
ここはやはり次郎さんの握った寿司
おまかせコース、20カンで30000円(!!)からだそうですが
一度は経験しておいた方がいいと思うんですな。

そんな一身上の都合(?)により
ビーガンをお休みしております。

意思が弱いっちゃぁ弱いんですけどね。

次郎 > ビーガン
なんでね。

予約が取れるかどうかわかりませんが
行ってまいります。

絵日記

久しぶりのアップでございます。

学校が夏休みに入りまして
お友達の子供達が遊びに来ておりまして
宿題とやらのお手伝いに奮闘しておりました。

私は子供の頃
夏休みの宿題は7月中に全て終わらせて
8月はのんびりと過ごしたいと思っておりまして

そんな話を子供達にいたしまして
「嫌なものは先に済ませた方が
後が楽だぜ。」と、アドバイスをすると

「え〜!無理だよぉう!
だって…量が多いし…。」と
おねだりの上目使いをされて

「…んじゃ、手伝うから。」

相手ニンマリ…という流れでございますな。

まぁ、私の精神年齢が子供(?)という
いわゆる*こどな*の私でございますから
それなりに皆で和気藹々と
お勉強(?)しておりました。

夏休みの宿題…私は
少し解せない思い出がございます。

絵日記ですね。

あれは小学生の低学年だっと思います。

これも7月中に終わらせておりました。

という事は日記を想像して書くわけですね。

「北極に行って
家族でシロクマのそりに乗りました。」と、
シロクマのそりに乗った家族を描いたり

「キャンディーズのスーちゃんが家に遊びに来て、
振り付けを教えてくれました。」と、
スーちゃんと私と妹を描いたり…という。

新学期になると
母が担任の先生に呼ばれて
「嘘を書いていますね。」と指摘され
こっぴどく叱られた記憶がございます。

確かに
嘘っちゃぁ嘘なんですがね。
嘘はいけないんですがね。

私が当時大人だったら
「この子は想像力があるなぁ。」と
クスリと笑ったと思うんですが
やはりいけない事なんでしょうか…。

いまだにど〜も解せない。

子供心に*ネタ*(?)が
突拍子もなかったか…と反省し(そこぉ?)
翌年からは
「妹とカブト虫を採りに行きました」とか
「家族で花火をしました」とか
それなりにリアリティある内容に変更し
結局、7月中に絵日記を書き上げる習慣は
やめませんでした。

そんな苦い思い出を
懐かしみながら
子供達と
過ごしていた数日でございました。